日本での再演が決まったMiss Saigon。
なんなんだろう、このビミョーな気持ち。
いわゆるツアーバージョンと呼ばれる演出だそうで、キャデラックもなければ
巨大ホーチミン像もなく、ヘリコプターもない・・・。映像で登場とのこと。
エンジニア、キム(3人)には満足。が、その他は・・・・・。
クリスも男性アンサンブルも、か弱そうな雰囲気だわー。
(見た目で判断しちゃいけませんっ)
それに、女性アンサンブルも少なすぎでない?
好きな作品名だけに、現状ではビミョーでございます・・・。
こんな感じになるんでしょうか・・・・。
2011/12/01
2011/11/19
2011/11/18
2011/08/12
long-forgotten treasures
最近、Charのカッコよさに目覚め、さらに、むかーし熱狂した某バンド熱再び?
まず、Char。
きっかけは、なぜかふと「気絶するほど悩ましい」が聴きたくなって、YouTubeであんな動画やこんな動画を見たこと。この歌をリリースした当時のCharは22才。
えーーーー、Sexyすぎるーーーー。
ちょっとスカした感じが、またカッコいい。
最初にCharの歌を聴いたのって、コドモの頃に見ていた歌番組かバラエティ番組の歌コーナーだったと思う。ロングヘアーで、甘いマスクで、背が高くて、日本人っぽくない風貌、ちょっと鼻にかかった声、Charの英語がカッコよかったことは、コドモの私には衝撃的だったのだと思う。
もちろん、56歳のCharだって、気絶するほど悩ましい。
むしろ、大人の魅力ムンムンで悩ましすぎるくらい。
某動画サイトで、布袋寅泰やALFEEの真ん中こと坂崎とアコースティックギターで「気絶するほど悩ましい」をセッションする姿を見 たのだけど、あまりのカッコよさに夜が更けるのを忘れてしまうほど見入ってしまったほど。
最近、巷の沢山の女性たちが夢中になってるらしい「K-POP」なんて目じゃない。
こんなにカッコいいSEXYな日本人アーティストがいるんだもの。
で、かつて熱狂したバンド→THE ALFEE。
ちなみに、その3人の中でも特に右・タカミーが好きだった。
で、あんなに大好きだったのに、10数年前にぱったりとライブやイベントからも足を洗ってしまい、CDだとかも買わなくなってしまったALFEE。理由は、リリースする楽曲がどれもマンネリ感を憶えたことと、自分の興味関心が全くの別の方向に行ってしまったことで、足が遠のいていった。
それなのに、なんでなんだろう。
たまたま見た懐かしい夏のイベント(彼らが毎年8月に行っていた野外ライブ)の動画を見ちゃったら、一気に引き込まれていた。
昔のCDを引っ張り出してきて、あれこれ聞いてみたり、大好きだった曲をiPodに取り込んでみたり、さらには、夏のイベントのDVDをアマゾンでオーダーしてしまったり。
足が遠のいてしまって以降の彼らについては楽曲やライブの類は、全くと言っていいほどcatch upできておらず、頭に????マークが沢山浮かんでる状態なんだけど。
タカミ―が「王子」とか呼ばれてることや、彼の衣装がますます不思議な方向に進んでることにも、びっくりあんぐり。
そんなわけで、今のところは、あくまで「過去のTHE ALFEEの良かったころを懐かしむ」ことに留まっており、また足繁くライブに行くとか、CDを買うこともないかな。
とはいえ、暑い夏に、心が熱くなってしまった。
←!?(゚〇゚;) でも、これってどうなのよ。ある意味、オレ流?
まず、Char。
きっかけは、なぜかふと「気絶するほど悩ましい」が聴きたくなって、YouTubeであんな動画やこんな動画を見たこと。この歌をリリースした当時のCharは22才。
えーーーー、Sexyすぎるーーーー。
ちょっとスカした感じが、またカッコいい。
最初にCharの歌を聴いたのって、コドモの頃に見ていた歌番組かバラエティ番組の歌コーナーだったと思う。ロングヘアーで、甘いマスクで、背が高くて、日本人っぽくない風貌、ちょっと鼻にかかった声、Charの英語がカッコよかったことは、コドモの私には衝撃的だったのだと思う。
もちろん、56歳のCharだって、気絶するほど悩ましい。
むしろ、大人の魅力ムンムンで悩ましすぎるくらい。
某動画サイトで、布袋寅泰やALFEEの真ん中こと坂崎とアコースティックギターで「気絶するほど悩ましい」をセッションする姿を見 たのだけど、あまりのカッコよさに夜が更けるのを忘れてしまうほど見入ってしまったほど。
最近、巷の沢山の女性たちが夢中になってるらしい「K-POP」なんて目じゃない。
こんなにカッコいいSEXYな日本人アーティストがいるんだもの。
で、かつて熱狂したバンド→THE ALFEE。
ちなみに、その3人の中でも特に
で、あんなに大好きだったのに、10数年前にぱったりとライブやイベントからも足を洗ってしまい、CDだとかも買わなくなってしまったALFEE。理由は、リリースする楽曲がどれもマンネリ感を憶えたことと、自分の興味関心が全くの別の方向に行ってしまったことで、足が遠のいていった。
それなのに、なんでなんだろう。
たまたま見た懐かしい夏のイベント(彼らが毎年8月に行っていた野外ライブ)の動画を見ちゃったら、一気に引き込まれていた。
昔のCDを引っ張り出してきて、あれこれ聞いてみたり、大好きだった曲をiPodに取り込んでみたり、さらには、夏のイベントのDVDをアマゾンでオーダーしてしまったり。
足が遠のいてしまって以降の彼らについては楽曲やライブの類は、全くと言っていいほどcatch upできておらず、頭に????マークが沢山浮かんでる状態なんだけど。
タカミ―が「王子」とか呼ばれてることや、彼の衣装がますます不思議な方向に進んでることにも、びっくりあんぐり。
とはいえ、暑い夏に、心が熱くなってしまった。
←!?(゚〇゚;) でも、これってどうなのよ。ある意味、オレ流?
2011/07/20
nostalgic train
英語のレッスン帰りの某駅で見かけた電車。なんともレトロなデザインが良い感じ。
・・・というか、すっごく懐かしい。ㇷㇷㇷ。
特に鉄道オタク・・いわゆる鉄子さんではないけれど、心くすぐられるデザインには、ついついカメラを向けてしまいます。
最新のおしゃれなデザインの電車もカッコいいけれど、こんなレトロなデザインって、なんだか心ほっこり。
4両車両、普通電車っていうのもいい感じ。
そうそう、このデザインは、ゆるーい感じじゃなくっちゃ。
ちなみに、この車両はwikipediaによると、通称:青電。1988年に全廃されたものの、2009年に京成電鉄100周年記念事業で復活したのだそうです。
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